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この6年間のルイヴィトンTOPニュースは

ちょっとしたプログラム上の不調を放置して、このサイトを全く更新しなくなって6年ほど経つのだがふとしたきっかけで直ったので、更新ww


表題の答えは何と言ってもマーク・ジェイコブズがルイヴィトンを去り後任にバレンシアガからニコラ・ゲスキエールがクリエイティブディレクターに着任した2013年秋のニュース。

マークさん16年間歴任ですからねえ。。まあ、これ以上ルイヴィトン=マーク・ジェイコブズの公式が世間に浸透してしまうことをLVMHが敬遠したんじゃないか??なんてかんぐっちゃうんですけど、一応表向きにはマーク自身のビジネスのためって事になってます。

公認のニコラ・ゲスキエールさんはバレンシアガを復興させた立役者として知られた人ですから、適任と言えば適任なんですが、はてさて。。なんて思っていたんですが、その後概ね好調に推移してるみたいですね。

一方のバレンシアガはニコラさんが去って後任にアレキサンダー・ワンが就任したのですが2015年をもって退任。こちらの方が気になる人が多いかも。。

ま、何にせよ、全てが今までのまんまって事はこの世にはない、って事ですね。

ちなみに、ニコラ・ゲスキエールさんのバレンシアガ時代の代表作はご存知のコレ↓